Power Cube acquired!!

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予約開始初日に注文したPowe Cubeが一昨日届きました。多少忙しくやっと開封したところですので軽くレビューなど…

まるでiPhoneの化粧箱かと思うような,しっかりとした箱に入ってきました。

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箱はスライド式になっていて,引き出すとこんな感じ。

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通電してみました。いい感じですね。ただ人前で使うには気恥ずかしい感じです。

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ベースはEnergy Plusと想定されます。並べてみるとサイズ感は似てます。

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Energy Plusと電源ボタン位置がほぼ同じですが,隣にLEDボタンなるものがあります。

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このボタンを押すとトグルで3パターンぐらい切り替わります。

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Enlightened パターン

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Resistance パターン

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これは…?

cheeroお馴染みの巾着袋とアイテムカードもついてきます。

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Power Cubeの充電中はLEDは光りませんでした。

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以上!!

やっぱりこれをINGRESS知らない人の前で使うのはやはり恥ずかしいかも。

cheero のモバイルバッテリー INGRESS POWER CUBEが予約販売開始,早速注文しました!!

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cheero のモバイルバッテリー INGRESS POWER CUBEは,世界初の Ingress エージェント専用モバイルバッテリーとして,2月6日 12時より予約受付が始まっています。
話題の位置情報ゲーム「Ingress(イングレス)」エージェントのためのモバイルバッテリーを、「cheero(チーロ)」とNiantic Labs(ナイアンティック・ラボ)」が共同開発したとのこと,公式アイテムですね。デバイスのバッテリー残量を気にせずエージェント活動ができるよう,12000mAhの大容量となっており,サイドの切替ボタンでロゴが青や緑に光る、合計6パターンのイルミネーションをフェイスで楽しめる,とのことです。

cheero遍歴

cheeroのバッテリーはこれで3台目ですが,すべてAmazonでの購入でしたので購入履歴が残っていました。

Power Plus

僕も昔からcheeroのバッテリーにはお世話になっています。最初は2年前に 初代 cheero Power Plus を購入しました。従来のバッテリーは容量が少なく,いざ使おうとすると,すっかり放電してしまって使えないことが多かったのですが,その頃,2,880円ぐらいで10,000mAhもあるバッテリーは他になかったと思ったので購入しました。現在は cheero Power Plus 3 へバージョンアップし,13,400mAhと容量が増えています。

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Energy Plus

10,000mAhもあるPower Plusでも,さすがに2年以上もたち充電ができなくなってしまったので,先月,Energy Plus へ買い換えました。12,000mAhに増量し,デザインが昔のものに比べ洗練され,USBアダプタもついています。

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POWER CUBE

先月 Power Energy を購入したばかりなのですが,INGRESS公式アイテムということで,Power Cube を衝動買いしてしまいました。

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現在,「通常2〜3週間以内に発送」となっていますが,僕の注文は現在,3月3〜9日出荷予定となっています。

到着が待ち遠しいですが,届きましたらまた実機レビューを書きます。

INGRESSのエージェントはポータルだけでなくスキャナーもシールドせよ!!

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やってしまいました… (T_T) INGRESS中って基本,歩きスマホになりがちだけど,人混みのないところだったので見ながら少し歩き出したところ,近くで誰かが自転車を倒して大きな音を出したせいでびっくりしてスキャナー(iPhone6)をアスファルトの上に落としてしまいました。

手帳型ケースをつけていたので大丈夫だろうと思ってみてみたら,手帳が開いたまま画面から落ちてしまったようで,上の写真のように亀裂が多数走ってしまいました。

落下対策は手帳型ケースだけでは十分でなく,以下の課金アイテムが必要なようです。

先日,XPERIA Z3にネックストラップをつけたばっかりでしたが,iPhoneの方も対策すべきでした。

iPhoneは3GS時代からもう5年以上使っていますが,これまではApple Careやキャリアの保証などのたぐいは入っていませんでした。壊してしまうリスクよりも,使わずに保険料金を無駄にしてしまうリスクの方が大きいと思ったためです。実際,過去の4機種では自腹の修理・交換は発生していませんでした。
ところが,今回のiPhone6は虫の知らせかソフトバンクのあんしん保証パックプラスに入ることにしたので助かりました。その時の直感で,大きく,軽く,薄くなったことで落として壊しやすいかな…と思ったようです。

GeniusBarがすぐに予約取れなかったので,新宿のビックカメラ7FのApple修理センターで交換してもらいました。かかった費用は31,800円+消費税で34,344円,ここからiPhone6の場合,税抜き額に87%の還元があるはずなので,31,800円×0.87=27,666円,したがって自己負担は6,678円となるはず…

エージェントのみなさまも十分にお気をつけてください。

10日の深夜はiPhoneの通信量をリセット

Softbankの締め日は10日,20日,月末といろいろあるようですが,僕は10日なので,先ほど通信量をリセットしました。

この1ヶ月は約3.5GBと,7GB制限の半分しか使うことができませんでした。結構無駄遣いしたと思うのですが,なかなか使い切ることができずもったいないですね。次の契約ではMVNOに移行すべきでしょうか。

通信量のリセット方法

iPhoneの「設定」−「モバイルデータ通信」の画面で一番下の青い文字「統計情報のリセット」をタップするだけです。

これで「モバイルデータ通信の使用状況」の「現在の期間」の値がリセットされます。

XPERIA Z3 でストラップがつけにくかったので家にあるもので適当につけてみた

普通にiPhoneユーザなのですが,ある理由からXPERIA Z3も使うことになりました。
Android端末は,NEXUSシリーズに興味を持ち,NEXUS 5と7を買いましたが,半年程度で飽きて手放してしまってから,久しぶりの所有になります。

簡単にいえば,自己所有でなく借りものであるため,失くしたり壊したりしたら諦めれば済む話でなく弁償する必要があります。さらに盗難の場合,情報漏えいリスクもあるので,肌身離さず持つためにネックストラップをつけることにしました。

ネックストラップは新たに購入するものではなく,余ってたものを使うことにしました。スマートフォン用というよりはコンパクトデジカメ用として売られていたものです。
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ストラップの紐を直接通そうとしたところ,ネックストラップホールが小さく深くなっており,うまく通すことができませんでした。なので,裁縫に使う糸を先につけて通して引っ張ってやることに。
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ストラップの紐の先に糸を結んでみました。
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糸は深く入り込みましたが,なかなか出てこなかったので,爪楊枝で押し込んでやりました。
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すると,先っちょが出てきてやっと通りました。
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無事ストラップをつけることができました。これは面倒くさいですね。今までいろんな携帯やデジカメなどストラップをつけたことがありますが,このように補助的な道具を使ったのは初めてです。
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